行きづまった状態に光がさす|人間関係、男女関係、夫婦関係を学ぶ心理学講座【VDI】

メニュー
ホーム 初めての方へ 体験談 よくあるご質問 セミナー一覧 体験講座4 ビジョン心理学で人間関係を学ぶ基礎理論3 ヒーリングセミナー10 ビジョンの法則を学ぶ講座2 養成コース3
カウンセリング
心理カウンセリングとは エグゼクティブカウンセリング POVトレーナーカウンセリング VDIスタッフカウンセリング カウンセリングプラン一覧
プロダクト
書籍 CD・DVD 通信販売 音声ダウンロード
ビジョン・貢献活動について
ビジョン・貢献活動 こころのビタミン研究所
VDIについて
ビジョンダイナミックス研究所とは ビジョン心理学とは ビジョン心理学トレーナーとは ビジョンダイナミックスとは トレーナー紹介4 スタッフ紹介3
インフォメーション
ニュースレター 年間メッセージ 会社概要・アクセス 企業様へ

行きづまった状態に光がさす

2017年06月29日(木)

ビジョン心理学のリーダーシップとは、
「自分について来い!」という、指揮・命令というものではなく、

「助けを求める声に反応する」というものです。

こんにちは。ビジョン心理学マスタートレーナー栗原英彰です。

あなたの、職場や家族、身近な人を思い浮かべてみてください。その中で、あなたからの助けを求めている人はいないでしょうか?

そしてもし、あなたが、今、何かに行き詰まっていて、私こそ誰かに助けてもらいたいと思っている状況だとしたら、まさにあなたのリーダーシップを発揮して、助けを求める声に応えていく時です。

しかし、ここでおち入りがちなのは
「ああなったらどうしよう」
「こうなったらどうしよう」と心配したり、
「私なんかが」と自分を過小評価して動けなくなってしまう、ということ。

これがリーダーシップを発揮しようとした時に邪魔をしてくる「自意識」というワナです。

誰かがいつも自分を見ている、いつもカメラで撮られているような意識で、自分に意識が行き過ぎている状態です。

そして、ますます心配になり、自分を小さくしていきます。小さく縮こまっているあなたは、真実ではありません。

まずは、あなたの助けを必要としている人は誰か、思い浮かべてみてください。「自意識」を越えてリーダーシップを発揮することが、今ここからスタートします。

すると同時に、あなたが抱えている行き詰まった状況にも光が差してくるでしょう。

 

栗原英彰の特別講座

 

この記事が気に入ったらいいね!しよう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします