人間関係、恋愛・夫婦関係に変革をもたらす心理学講座【VDI】

ビジョンダイナミックス研究所
ビジョンダイナミックス研究所
0120-376-228

2017 インターナショナルトレーニング

マスタートレーナー 英彰&弘美による8DAYS

2016 年はあなたの待ちに待った大きな収穫の年となります。心を開けば開くほどあなたのもとに愛、恩恵、豊かさ、機会、成功、そして奇跡も含め、あらゆるいいことが入ってきます。この8 日間のトレーニングでは、あなたの人生が、もっと豊かで幸せと愛に溢れたものになるよう、私たち二人が実践してきた、パートナーシップ、覚醒、ハートの目覚めを分かち合っていきたいと思っています。 

ビジョン心理学マスタートレーナー
栗原英彰&弘美

インターナショナルトレーニングとは

インタービジョン心理学インターナショナルトレーニングは、通常のビジョン心理学セミナーよりも、より深くダイナミックな体験のセミナーです。
個人の成長や癒し、問題解決に焦点をあてるだけではなく、世界で起こっている危機的な状況に変化がもたらされることを目的としています。
8日間、世界各国から集まった受講生とともに心の深い部分を癒していきます。文化や言語を超えたつながりを体験出来るセミナーです。

体験者の声

Unconditional Happiness〜無条件の幸福

日時

2017年8月11日(祝)~18日(金)

 

8月11日 受付10:30~ セミナー:11:00〜19:30
8月12日~17日10:00~19:30
8月18日最終日 10:00から18:30
※17日(木)終了後パーティーがありますのでご参加下さい。
(受講料に含まれています。))

場所

JALCity田町 JR田町駅芝浦口より徒歩5分

講師

栗原英彰&弘美

参加資格

初めてでも参加できます

受講料

270,000円

早期入金割引

6/30(金)までの入金 237,600円

キャンセルについて

一旦、お振込いただいた受講料は理由にかかわらず返金いたしかねます。但し一年以内に限り他のセミナーへ振り替えることができます。

備考

100day
ビジョン心理学100日間プログラム認定日数:8日

受講資格

精神疾患で通院および投薬を受けておらず、心身ともに健康な20歳以上の方

申し込み

 

参加者の声

  • 2016.8 インターナショナルトレーニング「Awakening of heart ~ハートの目覚め」

    ★パートナーシップについて悩みがありました。このセミナーに参加して、今までパートナーに理想を貼り付けていて、その理想像と違うところに怒ったり不満だったり、全く本当のパートナーを見ていなかったことに気付きました。ファンタジーを見ていたんだなと。本当の彼を見ることができ、16年間の結婚生活で初めて彼がどんな魅力を持っているのかに気付きました。本当のパートナーシップを一から始めようと思いました。

    ★母との癒着を癒し、女性性を取り戻したいと思い参加しました。ジョイニングが苦手でしたが、日を追うごとに心が開いていく感じでした。ハートを感じること、愛を受け取ることができ、女性性のパワーを取り戻せたことが感無量でした。ありがとうございました。

    ★権威との葛藤が終っていないのに相談できずにいました。フォーカスパーソンになり、自分を止めているものを癒すことができました。困っている自分を置き去りにして、かえって問題が扱いにくくなってしまうパターンに気付きました。自分を守っているつもりで、全然そうではない。自己愛はそうした自分をまるごと認めて受け入れ、人の助けを借りて超えていくこと、信頼して繋がることも含むなぁと思いました。権威との葛藤があると、肝心な時に、それができずに自立してしまう。そして自分の内なる声を無視したり阻害してきたんだなと気づきました。セミナー後半ですごく「ひとりぼっちだ」という孤独感が出てきてジョイニングで扱いましたが、自分を一人ぼっちにしていたのは自分でした。セクシュアリティのことは「エネルギーが大事」という点を大切にしていきたいと思います。シャイを越えて繋がっていこうと思います。

    ★仕事での圧倒的な成果、人とのコミュニケーション能力向上を目的に参加しました。自分が感情を切り離して生活し、何より愛を感じていないことに気付きました。妻に対しても愛がなかったと気づきました。愛を知って、既に妻は僕を愛してくれていたけど、それを感じていなかった。それなのに愛してほしいというニーズがたくさんあった。妻が何をしたいのか、何が欲しいのか、そこからコミュニケーションをやっていきたいと思います。仕事も役割としてやっていることに気付き、仕事とは愛を与えていくことだと初めて知りました。仕事も「愛を与えよう」という気持ちで毎日取り組んでいきます。

    ★パートナーとの間に愛をもつことで見方考え方が変わるという事に気付きました。エゴとの契約は、それが神の意志かそうではないかで、軽やかに気づきをえて、解除していくことがわかりました。

    人生観が 大きく変わりました。私は 愛そのものなんだ、そして仲間がたくさんいる。何も難しいことを考えなくてもたくさん感謝が溢れて 幸せだなと感じました。インターで私は 無条件に許し受け入れる愛の存在ということが分かったこと。私は たくさんの方たちに愛されていたんだということ。帰ってから 母が私をはじめて優しい声で褒めてくれたこと。離婚を考えていた姉が旦那さんともう一度コミットして手を繋いでデートしたと聞けたこと。 相手を許して自分を許せた経験ができ、赦す経験がこんなに愛で溢れるなんて幸せな経験ができました。

    ★結婚して、お互いの価値観をすり合わせることが大変で喧嘩が絶えなかったので、もう少し楽しい生活が出来ると良いなあと思い参加しました。セミナーに参加して、パートナーに対して「なんで、〜〜してくれないの」とか「人の話しを聞いてない」など文句や批判が出てきた時に、自分の感じたことを気楽に素直に伝えることができるようになりました。パートナーもこちらの話に耳を傾けてくれることが増えたように思います。

     

     

    ★毎年参加しています。8日間と言う期間は、正直長いなと思うこともあるのですが、それだけ時間をとって自分の内面を見つめなおすことで、残りの一年に驚くほどの成果と違いを作りだせていると実感しているので、毎年、この期間が欠かせなくなっています。今年のインターナショナルセミナーで、扱いたかったのは、「欠乏感」でした。実際に、何かを「達成している・いない」「持っている・いない」に関わらず、自分の中には、いつも「欠乏感」があり、「サバイバル(何かを得なければという焦燥感)」に陥ることが度々ありました。本などを読むと、その様な意識から解放され、物事をクリエイティブで、ワクワクするような、幸せな意識から行動し、生きていらっしゃる方もいる。自分も、「欠乏感」から解放され、「幸せ」な意識で「創造的」に生きて行きたいと思いました。セミナーの中では、「ハイコンシャス」と言う、「幸せ」「不幸せ」と言う二元性を超えた、「幸せ。」(この「。」は、幸せのみと言う事を表しています)と、言う新しい意識を教わり、8日間かけて、じっくり「体験」していきました。その中で、自分は、今の自分の置かれている状況に、これと言った「問題」は、無いけれど、「より良い状況」や「より幸せと感じるものを思い描く」ことには、抵抗を感じていること。リスクや不測の事態が起きた時に「備える」事を無意識にしていること。その結果、「怖れ」に投資する癖があることに気が付きました。また、そのことで、「自分(だけ)は幸せには値しない」と、言う、一種、ネガティブな特別意識があることに気が付きました。自分に今、必要な事は、「現状維持」や「怖れに備える」ことではなく、「幸せな意識」に投資していくこと。「幸せ」とは、誰にとっても、平等に与えられている、権利の様なものなのだから、それを「自分にもあげよう」と思いました。 不思議なことに、「自分は、何か足りない」とか「お金がない!」とか言う、「欠乏感」や「不十分感」をほとんど感じなくなりました。その結果、人と比較する気持ちも減り、自分にとって「必要なもの」と「必要でないもの」が自然と認識できるようになりました。 また、自分の情熱(自分が、特に幸せに感じる状態)が、何処にあるのか、より意識する様になりました。私の場合、「感謝」を感じて、それを伝える時、すごく「愛」や「わくわく」を感じることに気が付きました。 色んな方に、感謝を伝えていたら、「絶対、この人から感謝されることはないだろう」と思っていた方から、感謝される。と言う体験をしました。 トレーナーのお二人はあまりにも、意識のレベルが高く(より愛を持って、世界を見ているという意味です)しかも、何時もお会いするたびに、更に高い意識に到達されていることに、驚きと尊敬を隠せませんでした。 また、人は、普通、それぞれコミュニケーションのスタイルを持っていて、ついつい、話の内容を判断したり、反応してしまうものです。お二人の公開カウンセリングは、受講生の語る話の中にある、「本当に言いたいこと」や「本当の問題」に焦点を当てて、時に優しく、時に鋭い質問を投げかけながら、一人一人の問題や課題に一緒に取り組まれます。そんなお二人のお姿を見て、「慈愛を持つ」「話を聞く」「確信を付く」「腹を割って話す」とは、本当はこう言う事か!と、人としても、目指したいお二人だな。と、毎年のことながら、思いました。
  • 2015.8 インターナショナルトレーニング

    ■ やっとインターナショナルで癒すことが出来ました!

    この2月に母を亡くした時、妹との間での未完了部分が浮きぼりになりました。少しづつ妹との関係が良くなっていたものの、どこかでまだ 妹を責めている様な感情が消えませんでした。妹との関係を癒す必要があると改めて思い、インターナショナルトレーニングの受講目的のひとつにしました。

    グループの分かち合いの時、グループの人が家族とのつながりの話をしました。その時、気づきました。妹とつながりがない事をです。フォーカスパーソンにあたり、その事を扱ってもらいました。妹との関係においてぎくしゃくが残っているのは、何かがあったのだろうと思いました。実を言うと、妹が誕生した前後の事は、まったく記憶がなかったのです。

    記憶がなくなっている部分に大きなハートブレイクがある事がわかり、セッションの中で、妹が誕生した時の記憶が浮かんできました。「なんであんたがそこにいるの!おかあさんのそこは私がいる場所よ!」そして、その時決めたのでした。「そーだ、あんたなんか。。。いないと思っていればいいのだ!」と。

    トレーナーに「右手親指が天を、人差し指が母を、中指は自分に向けて怒ってたわよ」と言われました。こんな風に怒っているのは絶対にばれないようにしないとと、私は自分の記憶からその出来事自体を消し去っていたのでした。何度も心がゆさぶられながらも、やっとこれを癒すことができました。 その後、なんと妹との関係も良くなり、友人に妹を映して腹が立つこともなくなり、本当に心が軽くなったのです! ( T.Tさん 女性)

     

    ■人生に違いをもたらしたインターナショナルトレーニング

    私は医療福祉関係の複数の事業所を経営する法人で、主にマネジメントの仕事をしています。セミナー受講後に私に起こった出来事について分かち合います。

     セミナー後は、知覚の変化を感じるほど、穏やかな日々を送っていたのですが、ある日、台風の接近のため、朝から職員が各対応に追われることになりました。私は、西日本の各地域における今回の台風の被害が最小限で済むように、仲間に「祈ってください」とメールでお願いしました。以前とは違って、素直に助けを求めることができ、たくさんのメールが返ってきて、その優しい言葉、親切な心遣いが、非常に有難く心強かったです。

     『心の安らぎを求める祈りは、はっきり聞き届けられる、かなわないことはない』
    セミナーで学んだこの言葉を心にとめていたからか、意外と冷静でいられました。振り返ってみると、台風の接近を心配している職員のエネルギーやテレビ報道などに、巻き込まれていない自分がいました。

     現場の職員が、ご利用されている方の精神的な部分を少しでも緩和するためにさまざまな手段を講じていることを知り、感動しました。仕事とはいえ当たり前のようにやっている職員を見て感動するとともに、もっと自分たちのしていることに自信や誇りを持ってほしいと思ったのです。

     『相手(職員)が必要としているもので、私が彼らに与えていないものは何だろう?』 
    ずっと考えて仕事をしてきましたが、今回の台風の一連のプロセスで、その答えの1つが「安心感」「承認」なのだとわかりました。ものごとを冷静に適切に判断し、職員を温かく見守り、安心して働いてもらう…

    これが組織の上位にいる者に必要とされる資質なのかもしれません。

     地域に愛され喜ばれ選ばれ続ける施設づくりを目指し、その為に職員に愛され喜ばれ選ばれ続ける職場づくりを目指していくということ。これが私のビジョンです。
    『セミナーで学んだことを実践することで、人生に違いをもたらす』
    どうやら、これは真実のようです。 ( T.Kさん 男性)

     

    ■身体の不調が!

    インターナショナルトレーニングの参加の1ヶ月前ぐらいから、腰を痛めていました。
    疲れが腰にたまる体質で、定期的に整骨院などに通っていましたが、今回は参加直前には起き上がることもできなくなってしまいました。が、セミナーにはなんとか参加しました。

    腰の痛みは怒りの感情からくるということを言われ、
    「この痛みが怒りだとしたら何に怒っているのだろうか」と自問したら一つの出来事が浮かび上がってきました。そしてこの感情をとことん感じてみようと決めてジョイニングをしました。そうしたらこの出来事に関する怒りだけではなく、悲しみ、喪失感、失敗感、後悔など、昔の忘れていたような記憶もよみがえり感情が怒涛のように出てきました。そしてネガティブな感情を全て天に預けると感謝に変わり、暖かい光が差し込んで包み込まれるような感覚に見舞われました。

    何と!ジョイニングが終わった後には腰の痛みがすっかりなくなっていました。
    支えがなかったら歩けなかったのが自力で普通に歩けるようになり周りも驚くほどでした。
    今までセミナーには何度も参加し、ジョイニングも数多く体験していますが
    このような身体的な改善がみられたのは初めてです。
    心と体の関係を身をもって体験したセミナーでした。(女性)

     

    ■ずっと持っていたストーリが壊れた!

    私は、家族から期待されて育ち、でも同級生が出来る事の半分も出来ない子でした。
    なので私は「私じゃだめなんだ。両親は、私に満足してない」とずっと思っていました。 
    頭の中では、"私はだめだ、もっともっと"と声がし、嫉妬と劣等感だらけでした。
    そして、いつも自分以外になりたくて、置かれた環境に満足できず、他のものを探していました。
    でも、インターナショナルでのジョイニングセッションでそのストーリーが壊れたのです。

    ジョイニングでは深い繋がりと感情を感じました。
    ジョイニングの相手は私がどうであれ愛を注いでくれ、終わってから「あなたが生まれたことが祝福なの。ありがとう」と言ってくれたのです。

    それは感じたことのない気持ちでした。私が持ってるものだけで、私のままで、頑張らなくても、心から満足してもらえる。感謝され、愛され、相手を助けることさえも出来る!
    そして、私は私にしかなれない、今持っているものしかないけれど、それを差し出すこと。
    そこに、全てがあるんだ。
    ずっと抱いていた、「両親が私に満足していない」という思いは間違いだったのです。

    そして、私が日常していた事も間違っていました。いつも自分にもまわりの人にも文句ばかりでした。
    大切なのは、今あるものに感謝。
    そして、今ない事ではなく、今目の前にあることにキチンと取り組む事。
    だめな自分を受容する事。(頭では理解しながらも、ずっとそれでいいの?と思っていたのです。)
    でも、それしか無く、そこに全てがあると気づきました。

    すると。なんということでしょうか。文句があったまわりの人たちが、皆なんて素晴らしいんだろう!という感覚に変化していたのです。本当にミラクルです!! (女性)

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